MAKELEW
研修で終わらせない。30日後、AIが業務で動いている状態へ。
納品するのは「知識」ではなく、動いている業務です。研修は、そのための手段だと考えています。
Claude・Claude Cowork・Claude Codeに特化したAI研修と、月額で伴走するAI顧問。ヒアリングから設計、登壇、その後30日間のフォローアップまで、同じ人間が担当します。
FOR YOU
あなたの立場から探す
御社での立場によって、気になるポイントは違います。近いものからご覧ください。
THE CHALLENGE
研修投資の多くは、放っておくと溶けます
生成AI研修を受けても「役に立っていない」と感じる人が33.6%に上ります(イー・コミュニケーションズ 2026)。研修が失敗する理由の筆頭は「実務との関連性の欠如」で48.6%(同調査)。全社導入を掲げた企業でも、実際にAIを使っている社員は18.5%にとどまります(デロイト トーマツ 2025)。
100人に研修をしても、数ヶ月後に使っているのは20人に届きません。原因は社員の能力ではなく、研修と実務の距離です。
WHY MAKELEW
選ばれる3つの理由
01
講師がそのまま30日伴走します。
ヒアリングした人間が、設計し、登壇し、研修後30日間のフォローアップまで担当します。引き継ぎはありません。研修中に生まれた疑問は、そのままチャットで解消できます。
02
「誰を、どこまで育てるか」から設計します。
業界に合わせて演習データを差し替えるだけなら、多くの研修会社がやっています。当社が変えるのは、プログラムそのものです。エース部署の生産性を上げる設計、DX推進を担う管理職を育てる設計、全社の底上げをする設計——組織ごとに中身は別物になります。
03
Claude・AIエージェント特化です。
チャットに質問して答えをもらう使い方で止めず、Cowork・Claude Codeで実際の業務を任せるところまで扱います。
SERVICES
2つのサービス
CASES
導入の実例
実例として、経営層と現場それぞれに向けた2層のプログラムを設計・実施しました。研修後の30日間で、次の業務が実際に動き始めています。
- 採用面接の自動化:面接前の履歴書サマリー生成・経歴の裏付け調査・面接官ごとの質問案作成から、面接後の採点案提示・採用ツールへの転記まで。面接に伴う作業を大幅に削減しました。
- 全社評価チェックの自動化:全部署の評価を横並びでチェックし、評価者ごとの癖や点数の乖離を検知できるようにしました。
- CEOチェックの疑似再現:提出前に「CEO視点」でのレビューを挟む仕組みを作り、資料の差し戻しを減らしました。
INSTRUCTOR
18年、事業会社の中で「システム×売上」をやってきた人間が教えます
AIの研究者ではありません。金融システムの現場から、事業のPL責任者まで——「業績向上のためにテクノロジーを使う」を18年やってきました。
- 2008〜2017年 大手SIer:金融機関向け大規模システムのPM。QCDの厳格な管理とインフラ・セキュリティの実装を担当しました。
- 2017〜2023年 EC・広告事業会社:事業の売上向上とDX推進を担いました。
- 2023〜2025年 証券会社:大規模案件・新規事業のPM/PdMを務めました。
現在も自社の開発・データ分析・経理はすべてAIエージェントで運用しています。